■大型LEDパネル
阪急不動産様にLEDパネルを設置致しました。LEDライトパネルは、蛍光灯に比べ省エネで環境にやさしく熱や紫外線の照射が少ないので、チラシやポスターの色落ちや劣化が軽減されます。







■軽量で厚みがない
LEDパネルは蛍光灯や蛍光灯の安定器を入れるスペースがいらないので、軽量で薄く設計することが可能です。その為、施工後お店のスペースを狭めることなくLEDパネルを設置することが出来ます。

■開閉式の扉
従来の照明より軽量化が可能なLEDにより簡単に開閉ができる用に設計致しました。従業員が簡単にチラシやポスター・物件案内を取り換えることが出来るので、これまでかかっていた手間の削減にもなります。

■利用用途はいろいろ
LEDパネルはコンパクトなLED照明なので、いろいろな加工が可能です。ショーウィンドウのバックライト・床や天井照明等、照明演出にも利用できます。また薄型なのでコンクリートの壁面でも後付けで設置が可能です。

■曲線加工も可能
四角形だけでなく曲線の加工も特注で可能なので、オシャレな店舗の間接照明にもご利用できます。





■ポスターやチラシがくっきり
画像左がLEDパネル照明で画面右が照明無のポスターです。日中でも明るいので広告効果を発揮します。

■明るいLEDパネル
特殊印刷技術により通常のLEDパネルより明るく。より蛍光灯に近い明るさを実現いたしました。

■LEDパネルの仕組み
LEDパネルにはLEDテレビや液晶のバックライト技術が使われております。
光源には冷陰極管やLEDがもちいられます。これに反射板と導光板が組み合わされたものが、エッジライト方式のバックライトです。導光板にはアクリル板に白色インクで反射ドットを印刷した印刷方式、スタンパーやインジェクションでアクリル面に凹凸をつけた成型方式、アクリル板と反射板ドット状の粘着材で貼り付けた粘着ドット方式があります。








■光りが均一で明るい
LEDからでた光は導光板の側部から入射させますが、このときに表面反射する光を除いたほとんどすべての光りが導光板内に入射します。導光板に入射した光は表面反射を繰り返して導光板の広い面積に広がり、この際に反射ドットがあると、そこで光りが拡散され、導光板の表面から外に光りがでて行きます。導光板では光源に近い反射ドットの面積を小さく、光源から遠く離れるほど反射ドットの面積を大きくすることにより導光板全体が均一に光るように工夫されています。





■夜間美しく発光
両端にLEDを並べることで、LED特有のツブツブがでません。夜間遠くからでもキレイに魅せることができます。サイズも大きく作ることができて、軽量でコンパクトなのでどんな場所でも施工が可能です。また屋外加工をすることで屋外でもご利用できます。薄型の看板が作れます。

■LED導光板販売ページ